このページでは、農大バイオが北海道の地で生まれた商品を発見し、自信を持ってご紹介しております。
ぜひご賞味ください!
![]() 北海道の大地が生んだ味わい。 網走から30分の小清水町は、白鳥が飛来する濤佛湖や6月過ぎからハマナスやエゾスカシユリが咲誇る原生花園が有名。 ![]() 小清水町の6つの農家さんのジャガイモ〔メークイーン・男爵〕・玉葱・カボチャを詰め合わせた4点セット。ホクホクの北のうまさを堪能下さい。
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![]() 大地を守り自然の恵みをお届けします 平成7年、ガット・ウルグアイランド農業交渉による農産物の輸入自由化をきっかけに価格の低迷などから地域の農業経営は厳しさを増しました。 平成9年、25名の会員が農業者が本来感じるべき食物生産に対するスタンスをもう一度見直そうと直接お客様に新鮮・安全な農畜産物を安価で提供できる場、交流の場として『グリーンヒル905』は設立されました。 ![]() 網走湖を見下ろす嘉多山の小高い丘に建てられた直売所が道道905号線(現在の道道104号線)沿いにある事から命名され、現在ジャガイモなどの生鮮野菜約150品目の他にアイスクリームや豆腐などを自社加工して販売するとても元気な生産者集団です。
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![]() それぞれの花の季節の味わいを 北海道の自然に着目し、知床自然センターにて自然ガイドとして活動されていた関さん。人と自然とのつながりをテーマに移り変わる季節の自然をミツバチと共に…と、 平成21年「関養蜂場」を新規開業されました。小さなミツバチが集めた自然の恵みをお届けしたいという思いから、網走で唯一の養蜂家としてオホーツクの森で採れた美味しいハチミツの研究生産に取り組んでおられます。 ![]() 網走周辺の呼人地区はアカシアがたくさん自生している地域です。良質なハチミツつくりに大変適しているそうです。花が変わるとハチミツも風味が変わります。 香り・風味が強いもの、あっさりしたもの、好みと用途に合わせてお選びいただき、花の季節や景色を想像しながら北海道のハチミツを味わっていただければと思います。
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![]() 「もったいない」の気持ちを大切に 網走から小清水へ向かう途中、その景観から地域の人々に「じゃがいも街道」と呼ばれる道路があります。その道を東へ向かうと有限会社「苺の丘こうも」があります。 平成14年1月に苺と出会い生産者として始まり、平成16年1月に苺の生産・出荷及び商品開発・販売までを自ら行うようになりました。 ![]() 土壌づくりから育苗、定植後の温度管理、栽培手入れをきめ細かく実施。従来の出荷形態では破棄されてきたものを加工技術を習得し、材料などすべて吟味を重ねてこだわりの苺ジャムをつくっています。北海道オホーツク産の苺は酸味と甘味のバランスが良くジャムに向いています。北の苺の味を是非お試しください。
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